カイロ専用テーブル
カイロ専用テーブル

検査及び施術室です

ここで視診、触診、神経学検査、筋力検査、整形外科的検査、エコー検査、カイロプラクティック検査など行います。

そのまま部屋移動をしていただく事なくこの場所でカイロプラクティック施術を開始します。

 

ここでの検査により対応できないような症状の場合、速やかに専門医へご紹介致します

 

 

 

 

物理療法ブース
物理療法ブース

補助施術及び、物理療法室

 

干渉低周波治療器、マイクロウェーブ、微弱電流治療器、遠赤外線治療器、カイロプラクティックテクニックで使用する牽引用ベッドを配置し様々な症状に対応できるようにしています。

物理療法で使用するベッドはテンピュールメディカルのマットレスを使用しておりますので、長時間のうつぶせでも圧迫感なく快適に受ける事が出来ます。

施術室のカイロプラクティック専用のベッドはクッション部が自由に動かせるため様々な体型、症状にに対応できます。

例えば妊産婦でも腹部のクッションを解放して楽にうつぶせになる事も出来ますし、横になる事が困難な腰痛でも《起立←→施術位置》を油圧にて自動的に行えますので安心です。

 

右奥にある超音波画像診断装置(エコー)では資格上病理診断は行えませんが、背骨の形状や傾き、関節の接近の程度など画像で確認できます。

産婦人科でも利用されている超音波画像診断装置ですのでX線被爆の危険性がなく安心して受ける事ができます。

 

牽引用のテーブル
牽引用のテーブル

これは腰部または背骨に牽引を加える為のベッドです。

一般的な牽引治療器と違って脊椎一分節から牽引を加える事が出来ます。

このベッドのクッションは前出のベッドと違い上半身は上下、下半身は上下左右に動きます。

そのため患者さんはリラックスした状態で無理なく細やかなストレッチや牽引が可能です。

 

 

当院の照明は環境に配慮して全てLED化しました。
しかしLEDは直接見ると眩しすぎる為改装時に目に優しくなお光量も確保できるよう直管型LED照明器具を改造して天地逆に取り付けております。
これにより、施術中仰向け時目から入る光の刺激によるストレス反応も起こしにくくなりました。
トイレは、施術中にも待合室を通らずアクセスできるよう通路を設けております。
待合室と施術室にはプライバシーを守るため距離をとっておりますのでご安心下さい。
車椅子にて、お越しの際は到着されたらお電話ください。安全に院内に入っていただけるよう工夫しておりますのでご安心下さい。
細かなチリや埃を取るためダイソンV8を導入しました。
ハウスダストアレルギーなども出にくい環境作りを心がけています。



日本カイロプラクターズ協会 

認定治療院 

 カイロプラクティック

鹿毛治療院

下記の電話番号をタップで繋がります

0946-22-5070

WHO基準JCR登録カイロプラクター

鹿毛純也